プログラミング教育が始まったと聞くけど、プログラミングって、なんだか難しそう!
小学生にプログラミングって?ちょっと早くない?
そんな風にお考えの方もおられるかもしれません。
でも、ご安心ください。小学校で学ぶプログラミングは、子供向けのもので、主にビジュアルプログラミング言語といわれるものがほとんどです。
ブロックを重ねていくだけなので、直感的に操作出来るので、そんなに難しいものではないんです。
これからの時代、ますますITを活用出来る人材が不可欠になってくるのは、間違いありません。
いきなりプログラマーを目指す!というわけではありませんが、子供のうちにプログラミングに触れておくことも大切ではないでしょうか?
学校での音楽の授業などもありますが、プロの音楽家になるわけではないですよね。
プログラミングも一つの可能性として、体験することが大切です。
しかも今は、無料でプログラミングが出来るサイトもたくさんあるんです。
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プログラミング教育でよく使われている、Scratchという子供向けのサイトでもかなり本格的なプログラムを作ることが出来たりします。
子供の柔軟な考えがあるうちに、プログラミングに取り組むことで、創造力が育まれたり、自分で粘り強く課題に取り組むことの出来る力が備わったりと期待できますよ。
子供向けのプログラミング=ブロックプログラミングは、決して難しくありません。


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